不動産会社が警告する。絶対に住んではいけない物件の条件とは?

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不動産会社やみんながオススメする物件の条件は知ってても、避けるべき「悪質」物件の条件や見抜き方を知らない人は意外と多いのでは?

部屋の間取りや立地、ネットの情報だけじゃわからない!

不動産会社のプロが絶対にオススメしない、「悪質」物件教えます!

一度契約し引っ越ししてから嫌なところに気付いた。
と後悔しても引っ越し費用が高く数十万円が無駄になってしまいます。

後悔しないために、物件選びで失敗したくない人はぜひチェックしてください。

「正直気をつけるのって、事故物件と墓地くらいでしょ?」

と、今まで思ってた人が多いのでは?

気になるその理由を簡単にまとめたものがこちら

1、水の流れ(概念的に)が悪い家

使われていない汚れた井戸、物置のような位置にあるトイレは風水的にあまり良くないようです。

水が留まる沼地も好ましくないとか。

2、事故物件の中でも、押し入り系の殺人事件は絶対NG!

怨恨による押し入りより、強盗など突発的な方が危ない。
その物件は押し入りしやすい環境・立地というこになるからです!

3、消防署・警察署・病院がすぐ近くにある

緊急出動サイレンが昼夜問わず鳴るため。都会だとなおさら多いでしょう。
まれに、警察署・消防署・病院が移転してくるケースもあるのでご注意を!

4、自分の直感でヤバイと思った家・部屋

「部屋の雰囲気が悪い」
→「日当たりが悪い」など元をたどれば要因があることも多い。

ただ、何かしらこの部屋はなんかだめだ。そう感じるものがあれば自分の直感を信じて別の物件にしてください。

5、神社の跡地だけはダメ!神様系はほんとにヤバイ

隣が神社とかであれば大丈夫。
ですが跡地の場合、遷座と言って神様や御神体を別の場所移さなくてはいけません。
ちゃんと移っていないと良くないことが立て続けに起こり危険な目にある可能性があるとのこと。

引っ越しシーズンはどこも部屋が埋まり、早く物件を決めなきゃと焦りたい気持ちもわかりますが、失敗しないためにも、不動産会社の人にいろいろ聞いてしっかり見極めて物件を決めてください。

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