年末ジャンボ宝くじの当選確率を例えた話がわかりやすい

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年末ジャンボ宝くじは当たれば最高で10億円が当選する夢のギャンブル。12月になると、当たると噂される宝くじ販売店には長蛇の列が。

しかし、多くの人は思っている。

「そんなの当たるわけがない。」

宝くじで1等が当選する確率なんて一生ありえない。

そう思っている人の方が多いことだろう。

そんな年末ジャンボ宝くじで1等を当てる確率はいったいどれほどなのか。

わかりやすく例えた話がツイッターで話題になっている。

あなたは北海道のどこかにいます
これから一円玉が北海道のどこかに落ちますので、それを頭で受け止めてください

1回300円で遊べて、受け止めれたら7億です

というお話。

この話を聞いて当選するのがどれだけ難易度が高いか、想像しやすい。

USJというテーマパークのどこかに1円玉が落ちる。という方が正確。
という話も。

年末ジャンボは当選率2000万分の1。

買わなければ当たる確率は0%。
1枚買ったら0.000005%の確率で当たる。

宝くじに夢を持つかどうかはあなた次第。

ちなみに、
わずか数十枚しか買っていない人でも当たったことがあるというのだから驚きだ。

当選者レポート 宝くじ公式サイト