【成功者が語る】モテない・ブサメンな男性が美人な女性と付き合う方法

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今までモテない人生だったからこれからも無理。30、40代になってからモテるなんて無理、そう思う男性は多い。

それは単なる被害妄想自虐ではなく、
「現実的にモテなかった」「30、40代になって恋愛対象として見られなくなった」
そんな現実を見てきた今まで歩んできた人生を振り返って客観的に判断しているのだ。

しかし、
イケメンではない男性、30、40代の男性はモテない
本当にその判断は100%正しい」のだろうか
絶対に変えられない現実」なのだろうか。

正しいのならなぜ、ブサイクなお笑い芸人がたくさんの美女と遊ぶことができ、イケメンではない男性が女性とラブラブしながら歩く光景をたびたび目にするのだろうか。

今回ご紹介するのは、見た目はイケメンとは程遠いお笑い芸人「よゐこ」の濱口が語るモテる恋愛テクニック

お笑い芸人の濱口は「お笑い界でトップクラスにモテる」と言われ、何人もの有名なアイドルやグラビアモデルと交際してきた。

2017年現在、濱口は45歳で、身長は168cm、体重も一般的で一般の人とあまり変わりはない見た目だが30代の頃からモテ続けてきたと話す。

また、学生時代などはあまりモテる方ではなく地味なポジションにいたようだ。

なぜ、彼は30代以降になって20代の若い、可愛い人たちからモテるようになったのか。

それは芸能人パワーだからとかではない。
女性からすれば数多く存在している芸能人の中から、イケメンなお笑い芸人や俳優と出会ったり付き合うという選択もある。

それにも関わらず濱口を選んだ、という現実がある。

そんな濱口が教えるモテるテクニックはモテない一般の人たちでも簡単に実践できる。
ぜひ読んで試してみてほしい。

成功者が語る!ブサイクと自覚した人が美人な女の子と付き合う方法

・好きになったら自分からどんどんアプローチ

濱口は好きになった女性は可愛くても、可愛くなくても自分から積極的に話しかけたり、自分から連絡を送るのだそう。

また、誘い過ぎて相手に気持ち悪がられない程度に、自分からどんどんご飯や遊びの誘いをしているとのこと。

なぜ、自分から積極的にアプローチするのか?
理由は明白。

「ブサイクは待ってても絶対に相手から連絡や誘いはこないから」

ブサイクだと自覚してるからこそ、待ってても相手から「好きです」と言ってくれることはほぼ0と理解している。

だから自分から積極的にアプローチをしていく必要があると語る。
待っていても可能性は0だが、自分からアプローチすれば最低でも1%以上はある。これは理論的に正しい。

さらに、連絡やお誘いをしてて明らかにダメそうな雰囲気の人は早々と諦めるそうだ。

悪い噂が回る可能性もあり、明らかにダメな人に頑張ってアプローチしても付き合える可能性は極端に低いからだ。

好きになってダメなら、女性は世の中にたくさんいる!と思って切り替える早さも大事なようだ。

【ポイント】
ブサイクは待ってても絶対に相手から連絡や誘いはこないと認識する
好きになった女性には自分から積極的にアプローチ
遊びの誘いも嫌がられない頻度で行う
相手が明らかに嫌がっていたらすぐにやめて切り替える

・デートでいきなり二人で会うなんて無理!まずは複数で!

ブサイク、モテない人が好きな女性にいきなり二人でデートしようと言ってもほぼ100%断られる、と濱口は話す。
今ではモテる濱口でも、過去に何度も断られてきたそうだ。

だから、最初の遊びやデートは友達を交えて会おう!というと女性も会ってくれる可能性が高くなるとのこと。

ラジオ番組に出演していた女性もこの意見には賛同し、最初は複数なら行きやすいと納得していた。

もしも、一緒に連れてく友達がいない、呼べる友達がいないということであれば、
好きな女性に友達を連れてきてもいい、友達の分もおごってあげる。
と話すのがおすすめ。

女性も自分が仲のいい友達がくれば安心して遊びに行けるからだ。

そして最初ご飯や遊びに行き、次に誘いをする際には相手に「好き」という気持ちを伝えるのだそう。

「「好き」って分かっててもらった方が相手もだんだん意識してくれるんですよ」

相手に「私のこと好きなんだ」という意識を持たせることが大事なポイント。

【ポイント】
初めて遊んだり、ご飯に行くなら最低3人以上で会う
初めて会った後、次に会うまでに相手に好きな気持ちを伝え、意識してもらう

他にも濱口がモテると話すポイントや周りの芸人が話す濱口のモテるポイントをまとめた動画を紹介しているので、もっと知りたい人はチェックしよう。

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